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単なる偶然を運命のように

デリヘル嬢を呼び、ホテルで待つこと30分くらい。コンコンっと音がしたのでドアを開けると、天使が立っていました。モロタイプ!ってわけじゃなくて、天使顔だったんです。なんというか、無垢な笑顔だったんです。眩しくて、一瞬目が眩むほどでしたよ、ええ。妹系をお願いしますと、電話口でスタッフに言ったのだが、彼女はまさに妹系の極地的存在でした。近場を選んだため、可能性は大いにあるのだが、出身地が地元ということで、向こうはかなり大はしゃぎでした。「じゃあ、○○高校出身?」「いえいえー!○○ですよー!」「おー、あそこはイトコが通っていたよ」「ほんとー!?」こういう偶然が好きですよね、女の子って。これだけで、向こうはかなり僕に気を許してくれました。そのおかげで打ち解けられたのだが、まさかメルアドの交換も出来るとは思わなんでした。たまに断られる口内射精も、普通にできたし、二発目はなんと顔面射精です。色々できて楽しかったですラインも楽しいです。

[ 2015-08-24 ]

カテゴリ: デリヘル体験談